動物たちとの交信 ~飼っている動物たちの声・死後の世界の動物たちの声を聞く~
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KURO & KURI |
今、日本を始め、世界がペット・ブームと言われている。
その中で動物たちは何を考え、行動しているのだろうか?と、飼い主であるあなた方は考えたことが無いでしょうか?
「動物」として生まれてきた生き物が、部屋の中だけで生活させられていることに本当の満足を感じているのか?
この子達(多くの飼い主がこう呼ぶ)は、何をどうしてほしいのか?
人間のように会話をすることができたら、どんなに素敵なことであろうか?と思ったことは無いでしょうか?
きっと、あるはず。それも、一度や二度ではなく。
そして、以前動物を飼っていた人たち。
愛情を込めて、まるで家族の一員として生活していたその愛犬や、愛猫などが死を迎えた後、
あなたは立ち直ることができましたか?
まるでわが子をなくしたような失望と悲しみを抱えているのでは無いでしょうか?
その悲しみの後には、”もう二度とあんな悲しい思いはしたくない”と生き物を飼う事ができなくなってしまっているのでは?
きっと、そうだと思う。私にも経験があるのでそのつらく悲しい気持ちは良くわかるのです。
しかし、動物は、人間と同じように肉体を失った後も生き続けているのです。
決してそれで終わりだと言うことではないのです。
そして、動物たちはテレパシーで交信をすることができる。鮮明に声を聞くことができます。
これは、現在生きている動物であれ、死んでしまった動物であれ。
現在生きているペットの望んでいることを素直に聞いてみませんか?
愛情を注いで一緒に過ごしてきたペットが死後どうしているのか?そして過去、あなたたちをどう感じていたか?
あなたたちに対して今どのような思いを寄せているかを聞いてみませんか?
人間も同じ「生き物」です。
地球上に存在している同じ生き物同士、心を通わせて見ませんか?
写真一枚あれば、私がその声をお伝えいたします。
詳しくは、【費用のページ】をご覧になってください。
★☆★「動物たちとの交信」へのお手紙★☆★
(本人了承により、原文をそのまま記載しています)
咲瑠樹様
サンディー(ハスキー犬15歳)の鑑定をしていただきありがとうございました。サンディーが病気で亡くなってから3年、まだ悲しみの残る中で咲瑠樹さんを通じて天国からの手紙を受け取ることができお礼申し上げます。
お手紙を待つ間、サンディーが私達をどう思っていたか?幸せだったか?などいろいろ考えていましたが、鑑定の結果はやはりそうだったのかと頷く内容ばかりでした。
5年前、散歩中サンディーが車とぶつかった時、思っていた通り私を守って身代わりになってくれた事、私達家族に何の不満もなく、子供達(孫達)と遊ぶことが一番楽しかったと言ってもらい、本当に嬉しく感じました。また「いつもママのそばにいるから、絶対にどんな時もママが道に迷うことはないよ」というメッセージを読み、涙が止まりませんでした。そして、現在亡き夫と一緒にいるようで、安堵しております。早速今晩にでもサンディーからのリクエストである豚丼を供えるつもりです。(サンディーからの助言でもありますが、夫へ彼の好きな肉料理をお供えしてから、サンディーにお供えします。そうしないと夫がむくれてしまいますから)
天国からの最後の言葉「もうすぐ生まれ変わるよ!もっと大きな犬になって!必ずママなら僕だってわかるから見つけてね」
私をまた選んでくれるのね、ありがとうという感動の気持ちでいっぱいです。
ハスキーより大きな犬??「セントバーナードの画像が視えた」という咲瑠樹さんの言葉に少々戸惑いを感じましたが・・・
またいつか巡りあう日まで私も健康でいたいですね。鑑定ありがとうございました。
(K.Sさん 主婦)
☆★☆☆★☆
今回、最初は半信半疑?不安、期待といろいろな気持ちで我が家のかわいいペット(犬)
の気持ちをみていただきました。
私の家には2人のペットがいて、1人は10年目の男の子パグ犬(ポン太)、
2人目は3年半のダックス(元気)やはり男の子がいます。
まず驚いたのは、先生は写真を指でなでながら“さびしいね、、、”と
ポン太の写真を見ながらつぶやきました。
想像していた言葉がいきなりでしたので、正直かなりのショックと後悔とで涙があふれました。
どうしても子犬がかわいい、どうしても子犬に手をかけてしまう。
ポン太は大人だから理解してくれているだろうという勝手な私たち夫婦の考えだけで、
あの子に辛い思いをさせてしまった。
手をかけてしまった分、下の子元気はわがまま、傲慢な性格になってしまいました。
確かにその通りなのです。
それを先生はたった1枚の写真だけで見抜いてしまいました。
2人の性格はもちろんのこと、日常のあの子達への接し方、あの子達の行動、
すべて見抜かれてしまいました。
鳥肌は立ち、涙はあふれ、、、あっという間の1時間でした。
私はこの時間へこみ通しでしたが、今後どのようにこの2人たちと過ごすべきかを学び
先生に言われたとおり過ごすよう努力しています。
このように育てたのも私たち、今後この子達の生活のしやすい環境を作ってあげるのも私たち、
人間の子供を育てるのと同じよう愛情の両立を心がけ楽しい生活を送りたいと思います。
先生との出会いに感謝しています。
ありがとうございました。
(U.Uさん 主婦)



